
小さな手から、大きな夢へ。
~ 遊びが、音楽になる。平塚で40年 ~
本格リトミック&総合音楽教育
“ヨーロッパのビート感”を遊びの中で育て、
楽しさと上達を同時に。
幼児〜小学生、そして中高生まで、親子で安心の音楽塾。
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平塚で40年 |
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親子2代が通う音楽教室 |
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“欧米本場のビート感”×独自カリキュラム ピアノ、管楽器、コーラス 楽しい音楽がいっぱい |
9月11日
1~2歳児対象リトミック
募集中!
はじめての音楽を、いちばん楽しく面白く。

兄弟姉妹 同伴OK!
お電話は、右下の電話ボタンからどうぞ
教室長の、りえこ講師への直通電話となっております。
レッスン中などで、電話に出られないときは留守電にメッセージをお願いします。
折り返し、お電話させて頂きます。
長く音楽指導をしていると、
「私はピアノを習ったことがなくて……」
「音楽は好きなんですけど、なんだか恥ずかしくて……」
という保護者の方に、たくさん出会います。
もしかしたら、
「正しいことが分からないと、音楽を楽しんじゃいけない」
と思ってしまうのかもしれません。
でもね。
親御さんがピアノを弾けるかどうか。
音楽の知識があるかどうか。
実は、そこはあんまり関係ないんです。
たとえば、初めてリトミックに来たとします。
「何やるのかな〜?」
よく分からないけど、
「わぁ、うちの子、楽しそう🤣」
って、お子さんを見ながらママがニコニコ。
はい。
もう完成です。😊
「え?それのどこが親子で音楽を楽しむことなの?」
って思うでしょう?
でもね、
「楽しいね〜」を一緒に感じる。
それだけでいいんです。
音楽が得意じゃなくてもいい。
歌が上手じゃなくてもいい。
楽譜が読めなくてもいい。
ピアノが弾けなくてもいい。
たとえば、お子さんがピアノを始めたら、
「ごめんね、ママはピアノ弾けないよ〜」
でも、
「片手だったら、ポツポツ弾けるかも。一緒にやってみる?」
「この歌、好きだよね〜😊」
それで十分。
いや、
それがいいんです。
逆に、音楽経験がある方でも、
「あちゃー、やっちゃったね🤣」
ということは、もちろんあります。
ピアノの先生のお母さんだって、あります(笑)。
私の母もピアノが弾けたので、子どもの頃、私が練習していると、
キッチンから突然、
「同じところ何度も間違えるの、やめてーーー!」
と飛んできたりして🤣
今思えば、
「他に言うことなかったのーーー?🤣」
ですよね(笑)。
でも、イライラしちゃったんだよね。
それも今となっては、ちょっと可愛い思い出です。
何が言いたいかというと、
音楽を楽しむのに、正解はそんなに必要ないんです。
大事なのは、
「これ、楽しいね〜」
を一緒に楽しむこと。
あるこども園の参観で、
「親御さーん、みんな鈴を持ってくれる〜?」
とお願いしたことがありました。
みんなで、
シャンシャン🎵
シャンシャン🎵
と鳴らしていたら、あるパパが、
「俺、何十年ぶりに鈴触った〜🤣」
って、ものすごく嬉しそうに笑っていたんです。
はい。
完成ーーー!🤣👏
何が完成したのかって?
これが、
「親子で音楽を楽しむ」
ってことです。
音楽って楽しいね〜という世界に、
子どもと一緒にいて、
一緒に笑っている。
それだけでいい。
むしろ、
それがいい。
そういう「楽しいね」「嬉しいね」の共有が、
子どもの中にいろんな大切なものを育てていきます。
だから、
「なんだか楽しそうだから、行ってみようかな」
くらいの気持ちで大丈夫。
今日は抱っこから離れなかった?
じゃあ、また今度、音楽で遊んでみよう😊
今日はいっぱい笑った?
じゃあ、それで花丸🌸
親御さんが音楽の先生じゃなくてもいい。
上手じゃなくてもいい。
知識がなくてもいい。
子どもと一緒に「楽しいね〜」って笑えたら、
それで十分。
音楽は、そんなに難しいものじゃないんです。
みんな、
気楽に幸せになってね♥️
と、先生は思っているのです😊🎵🌈
うちの教室は、40年以上続いています。
そのおかげで、卒業した生徒が今度は自分の子どもを連れてきてくれたり、いとこ同士、元生徒の甥や姪が通ってくれたり。
なんだかもう、教室全体が遠い親戚みたいです🤣
街を歩いていて、
「先生ーーー!!」
と声をかけられることもしばしば。
長く続けていると、生徒たちの人生のいろんな場面に、ちょっとずつ居合わせることがあります。
進学したり、就職したり、結婚したり。
遠くへ引っ越して、もう会えないかな〜と思う子もいます。
そんな40年の中で、とても印象に残っていることがあります。

何年もピアノを続けてくれたけれど、思ったようにピアノで結果を出せず、指導者として私自身が悩んだ生徒がいました。
ところが、その子が中学生になって吹奏楽部に入ったら……
花開いたんです。✨️
仲間と一緒に演奏して、ものすごく楽しそう。
「ああ、この子の音楽は、ここだったんだ!」
と、嬉しくなりました。
その時、改めて思ったんです。
音楽って、ピアノだけじゃないんだよね。
歌でもいい。
楽器でもいい。
合唱でも、吹奏楽でも、聴くことでもいい。
その人が「音楽って楽しい!」と思える場所は、きっと一人ひとり違う。
だから、私はレッスンの中で、
音楽の楽しさや喜びを、身体いっぱいで体験してほしい
と思っています。
長く指導している幼稚園のリトミックでも、面白いことがありました。
園でリトミックを経験するのは、たった3年間。
でも、卒園後に保護者の方から、
「小学生になっても、音楽会で演奏していると、あの園の卒園生だってすぐ分かるんです!」
とか、
「3年間があるからなのか、ピアノなどの音楽レッスンでも、卒園生は挫折しにくいみたいです」
とか、
中学生になった元卒園生たちが集まって、リトミックでやったことを『これやったよね〜!』って話して盛り上がってたみたいです🤣」
なんて聞くことがあります。
ええーーー!!
そんなに何年も経ってから、身体や心や思い出の中に残ってるの!?
と、先生はびっくりです🤣
でも、それを聞くと、とても嬉しい。
音楽の時間に、
「楽しかった」「できた」「みんなでやった」「なんだかワクワクした」
そんな経験をしておくこと。
それが何年も経ってから、その子の中でふっと蘇ることがある。
そしていつか、
吹奏楽で夢中になったり、合唱で仲間と歌ったり、学校の音楽会で活躍したり、大人になってから好きな音楽を聴いたり。
音楽との出会いが、人生のどこかでまた花開く。
それなら、ピアノをずっと続けていなくてもいい。
音楽が、その子の人生のどこかに残っていればいい。
そして私は、
その子が、自分の一番輝ける場所を見つけて、そこで幸せに生きていくこと
を、ずっと願っています。
40年間出会ってきた、すべての生徒たちに。
ピアノを続けている子も。
別の楽器に出会った子も。
音楽から少し離れた子も。
今どこで、何をしているのかな。
きっと、それぞれの場所で、それぞれの人生を歩いている。
そして、もしその人生のどこかで、
「そういえば、昔ピアノやリトミックやってたな〜😊」
と、ふっと思い出してくれたら。
それだけでも、私はとても嬉しい。
音楽は、辞めても終わらない。
その子の中に残ったものは、いつかまた、別の場所で音楽になるかもしれない。
🌱🎹🌈
そんな出会いを、40年もさせてもらえたこと。
本当に、ありがたいことだなぁと思っています。
「えっ、こんなリトミック初めて!♪」
拍(ビート)の器をつくる独自リトミックで、読譜・表現・合奏の土台を。
🎵はじめに:ママ、こんな悩みありませんか?
「うちの子、音楽は好きそうだけど…ちゃんと身につくのかな?」
「リトミックってよく聞くけど、どこも似たような感じで違いがよくわからない…」
「せっかく通うなら、“将来につながる”ものをやらせたい!」
そんなママたちへ――AMADEUS音楽塾(アマデウス音楽塾)のリトミックは、ひと味もふた味も違います。
なんと…本場ヨーロッパのリズム・ビート感を、“遊びながら”自然に身につけられるんです!
巷によくあるような一時保育的なお遊戯リトミックではありません。
将来のピアノや楽器演奏の音楽基礎力を育てるのがアマデウス音楽塾の特別なリトミックレッスンです。
🌍ヨーロッパのリズムって、なにがそんなにすごいの?
実は、日本とヨーロッパでは「リズムの感じ方」がまったく違うってご存知でしたか?
私たちが普段、お話する日本語や手拍子や歩くときに自然と使っているリズム感と、ヨーロッパの人々が感じているビートは、根本から違うんです。
ヨーロッパでは、モーツァルトやベートヴェンやショパンが日常で当たり前に使っていたリズム感ビート感が日常生活や文化の中に根づいています。
AMADEUS音楽塾のリトミックでは、その“本場のリズム感”を、まだ感覚がやわらかい幼少期に、まるで遊びのように体験できます!
🧠遊びながら、いつの間にか脳もグングン成長!
音楽の三大要素「メロディ」「ハーモニー」「リズム」。
この中でも実は、音楽を奏でる上で一番大切なのが“リズム・ビート感”って言われているんです。
AMADEUS音楽塾では、”お教室”の音楽講師ではない現場を知る音楽大好き音楽家ミュージシャンと、日本にリトミックを普及させたリトミック界のパイオニアの元で研鑽を積んだリトミック専門家がタッグを組み、長年の研究と実績をふまえたユニークなオリジナル・カリキュラムと音楽で、子どもたちの心と身体に本場ヨーロッパのリズム感を自然に染み込ませていきます。
脳の発達が著しい幼児期にこそ、本場ヨーロッパのリズム感を楽しく面白く、理屈抜きに身につけられるのが、AMADEUS音楽塾のレッスンの大きな特徴のひとつ。
音楽基礎スキル習得のプロセスで、脳の発達を最適に促す身体能力や聴覚、社会性や協調性、コミュニケーション力などを同時に開発するのが、40年の歴史を通して幼児教育の研究をしてきたAMADEUS音楽塾の他にはないリトミック・レッスンです。
子どもたちは「キャッキャ!」と笑いながらリズムにノリノリ。
だけど、その裏では、聴覚・運動能力・社会性・協調性・コミュニケーション力まで同時に育っているんです!
🎹ピアノだけじゃない!全部の音楽に役立つ一生モノの力
AMADEUS音楽塾の幼少期リトミックで育てたヨーロッパ流のビート感は、リトミックレッスンと平行して始まるピアノレッスンで、さらに深く身についていきます。
いわば、ヨーロッパ本場のリズム感のネイティブになるって感じです!
この本場のリズム感こそが、実は、豊かなピアノの音色を紡ぎ出すピアノのタッチ(指の打鍵運動)の秘密の鍵なっています。
(”お教室”のピアノでは、絶対に身につきません)
そして、ヨーロッパ・ネイティブのリズム感は、ピアノだけでなく、 フルートやサックスなどの管楽器、ヴォーカルや合奏にもバッチリ応用可能!
(管楽器にとって大切な呼吸の極意も、このリズム感が生み出すんです)
指だけが器用に回せる、いわゆる”スポーツピアノ”ではなく、演奏する本人も聴く人も、ともに楽しめて心地よい歌があふれる音楽演奏の基礎づくり(ヨーロッパのリズム・ビート感、ハーモニー感、歌心)を、幼少期のリトミックで面白おかしく楽しみながら育成するのが、アマデウス音楽塾の特徴なんです。
🎓実は塾長、めちゃくちゃスゴいヘンな人なんです!
この唯一無二のリトミックレッスンを監修しているのは―― オーケストラからバンド、雅楽までこなすスーパー音楽大好きな塾長!
オーケストラ、室内楽、バロック音楽の演奏だけじゃなく、オペラの指揮もこなすし、ニューヨーク国連本部で雅楽の演奏もしてしまった塾長、そしてPOP系ミュージシャンたちともバンド活動もしていました。
そんな超マルチな塾長が考え抜いた、他にはゼッタイない、新しい時代のリトミック&音楽レッスン!
クラシック音楽だけでなく、ポップスやオペラ、バロック音楽にも精通し、 プロの現場で活躍してきたからこそ作れた、“本気で遊べる”レッスンなんです。
本気とはいっても、ゼッタイに真面目にはやりませんよぉ~。
ステージを仕事場としている音楽家に共通するのは、どこかヘンで面白い!というキャラ。
”お教室の先生”ではない”音楽家ミュージシャン”である塾長は、究極のおもしろエンターテイナーなのです。

ママたちの頼りになる幼児教育のベテラン。リトミックせんせい!
幼児リトミックをレッスンするのは、幼児教育のベテランでもあるリトミックの専門家!
首都圏の幼稚園・こども園等で毎月1000人以上の子供たちに面白楽しいリトミック指導や合唱・合奏指導を行っているリトミック講師なんです。
お熱を出してもお子さんが「今日はリトミックがあるから幼稚園にいきたいっ!」とママを困らせちゃったり、子供たちが「ずっと一緒にリトミックしていたい!」という大人気ぶり。
そして、幼稚園やこども園の先生たちのよき相談相手アドバイザーで頼れるステキなリトミックせんせいです。
子どもたちへの観察力は超能力レベルでずば抜けていて、ママでも気付けなかったお子さんの小さな変化を見逃さず、ママたちから感謝されること幾度もありました。
AMADEUS音楽塾は、音楽教育の場ではありますが、ママパパの子育てに寄り添い、ともに歩む居場所でもありたいと、考えています。
さぁ、未来への音楽の扉をひらこう!
まるで魔法みたいに、遊びながら「世界共通のリズム感」が育つAMADEUS音楽塾のリトミック。
子どもの未来をキラッと光らせる第一歩を、今、踏み出してみませんか?
体験レッスン、受付中です!
ぜひ一度、お子さんと一緒に“本物の音楽あそび”を体感しに来てくださいね♪
全クラス いつでも募集中!
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日本のピアノ教育の常識をひっくり返すメソッド
AMADEUS音楽塾(アマデウス音楽塾)のピアノレッスンは、ヨーロッパの人たちが日常の中で使い感じているリズム・ビート感を体現するショパンのメソッドを取り入れています。
このメソッドにより、モーツァルトやベートーヴェンやショパンが聴いていた”音”(サウンド:高周波倍音)が聴けるようになってきます。
もちろん、アルゲリッチさんやホロヴィッツさんなどの世界的ピアノの名演奏家たちも、この”音”聴きながら奏でていました。
高周波のサウンドを聴き奏でられるようになると、聞いているだけで心地よい豊かで深みのあるピアノの音色になり、自分の中に内在していた音楽が、自然と溢れ出てくるようになります。
日本のよくあるピアノ教育(いわゆる”お教室”)のメソッドでは、この”音”は決して聴けるようにはなりません。
「鍵盤は下までしっかり押さえる」「指は丸めて」「丹田で支えて」「足をブラブラさせないで」「お行儀よく」「音階は指くぐりで」「リズム変練習」、などのハノン系チェルニー系トレーニングは、腱鞘炎や心身の不調(身体的ストレス)をまねくだけではなく、”音”に対するピュアな感性を損ない、ヨーロッパのリズム・ビート感をダメダメにしてしまいます。
日本の”お教室”ピアノによく見られる、腕や上半身や頭をクネクネと動かす演奏スタイルが、本場のヨーロッパのリズム・ビート感を台無しにしている典型です。
海外のピアニストの演奏をYoutubeで観ると、日本のクネクネ奏法(クネクネたこ踊り奏法)のあまりの異様さに気づくことでしょう。
塾長が敬愛する世界的ピアニストであるサー・アンドラシュ・シフさんが、その異様さを「ヘビ使い」とユーモアを交えて語っています。
→シフさんのインタビュー
AMADEUS音楽塾(アマデウス音楽塾)の幼児リトミックを経て、引き続きピアノレッスン(管楽器やヴォーカルも選べます)へ進むことで、演奏スキルはもちろんのこと、世界の名演奏家・プレヤーやオーケストラなどの音楽を、心から楽しめるようになる感性を手にいれることができることでしょう。
また、オーケストラや室内楽、オペラの指揮、作編曲もこなす音楽の”現場”を熟知している塾長が、音楽の”現場”の楽しさと素晴らしさを自然に体験体得できるようにレッスンします。ピアノ演奏以外の音楽を体験したことがない”お教室”のピアノレッスンとは一味も二味も違いますよ!そして、そんなピアノ音楽レッスンを可能にする基礎力を身に着け磨くのが、AMADEUS音楽塾の幼児リトミックなのです・・・!
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🎹 小さな手から、大きな音楽の扉へ──
AMADEUS音楽塾が大切にしている“ピアノの始めどき”のこと
〜今、大切にしたい“音楽との出会い方”について〜
「3歳でもうピアノを始めてる子がいる」
「お友だちは発表会に出ているのに、うちはまだリトミックだけ…」
「うちの子も早くピアノをやらせた方がいいのでは?」
…なんだか、ちょっと焦りますよね。
「うちも何か始めないと…」
「音楽、興味ありそうだし、ピアノかな?」
そんなふうに思う方も少なくないかもしれません。
でも、ちょっとだけ立ち止まって、こんなことをご一緒に考えてみませんか?
続きは、こちらです。

AMADEUS音楽塾(アマデウス音楽塾)のピアノレッスンでは、生徒さんが弾きたいと夢見る曲を優先的にレッスンしています。
「この練習曲を終えないとこの曲はまだ弾いてはダメ」・・・などという話をよく聴きます。
でも、それって誰が決めたのでしょうか?
根拠薄弱なピアノ教育界の悪しき慣習だと思います。
ロック魂の激情家ベートーヴェン大先生がこれを聴いたら、髪の毛を逆立ててスコアを投げつけるかもしれません(笑)
どうしても弾きたいという夢とあこがれこそが、上達の最大のエネルギーです。
J-POPでもディズニーでもジブリでも、なんとか弾けるように一捻り、二ひねり、いや、三ひねり四ひねりして導くことを、私達講師は基本にしています。
そして、生徒さんのレベルや身体能力(手の大きさなど)にあった楽譜がない場合は、作編曲もてがける塾長が、その生徒さんのためだけのオリジナルな楽譜を編曲して、レッスンしています。
もちろん、手にかかるストレスを最小限にする工夫を凝らした指番号つきですよ♪
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AMADEUS音楽塾(アマデウス音楽塾)のピアノレッスンは、個別ピアノレッスンと合わせて、グループでのリズム&ヴォーカルレッスンと譜読みゲーム、音楽理論学習を並行して行っています。
グループレッスンで他学年の生徒さんとの交流を通して、これからの時代を活きていく上で大切な社会性や協調性を学べるとともに、一般のピアノ教室では絶対に体験できない本物のアンサンブルの楽しさ面白さを学ぶことができるのが、グループレッスン。
オーケストラや室内楽の演奏に精通し、合唱団やオペラの指揮もこなす塾長が、アンサンブルや合唱の基礎と面白さと心地よさをレッスンします。
これにより、ヨーロッパのリズム・ビート感をさらに進化させていきます。
一般の”お教室”のように、ピアノだけで演奏を学んでも、生き生きとしたビート感が音楽の自然な流れは育たなく、独りよがりのものになってしまいます。
他の人達とリズム・ビート感や音楽を共有してこそ、本物のビート感が育まれます。
それが、グループレッスンを毎回しているAMADEUS音楽塾(アマデウス音楽塾)の大きな強みでもあります。
幼児リトミックからともに音楽に親しんできたクラスの仲間とは、グループレッスンを通して、一生の宝物となる思い出ができたと、発表会で応援に来てくれた卒業生さんたちが語っていました。
そして、ピアノレッスンでは、連弾も積極的に取り入れています。クラス単位のグループレッスンだからこそ出来る、貴重な音楽体験学習です。
これらの成果のお披露目として、これまでに、発表会において生徒さん作詞作曲によるオリジナルなミュージカルも上演してきました。
また、ブルクミュラーなどの有名で音楽的にもステキな練習曲をアレンジして、生徒さん自身が振り付けをしてリズム・ビート感を表現したダンス・パフォーマンスも発表会で披露したこともあります。
ここ数年の発表会では、連弾を必須の課題にもして、仲間と楽しめる音楽を学べるAMADEUS音楽塾を目指しています。
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初めてのお部屋、初めて会う先生、初めてのお友達と遊ぶのですから、お子さんには、びっくりすることだらけですよね。
その緊張は、私達大人が想像する以上に大きなものです。

お子さんが喜ぶだろうと思って、一生懸命参加しても、
「泣いてばっかりだった」
「ずっとだっこで、私から離れなかった」
「先生のお話を全然聞かないで、自由に動きまわったり、ずっと走ってた…」
など、お子さんの性格やその日の体調などによっても、いろいろです。
思ってもみなかった反応に驚いたり、がっかりする時もありますよね。
なんといっても、1~2才のはじめてのトライです。
はじめてのドキドキ体験をあたたかく見守ってあげましょう!
2回、3回とレッスンを重ねるうちに、徐々に緊張がほぐれ、
笑顔でママと一緒に音楽あそびを楽しめるようになります!!
まずは、ママがリラックスして、お子さんと楽しんでくださいね!
リトミックは、お子さんの感覚をたくさん磨いていきます。
子どもたちは、経験が積み重なるほどに、大きく成長していくものです。
1回だけの様子では、その成長の素晴らしさを見ることは難しいかもしれません。
ぜひ3回は続けていらしてみてくださいね!
「うちの子走ってばかりで、他の子や先生に迷惑かも…」と心配される方もいらっしゃいますが、先生たちはこの道ウン十年なんです(笑)
子ども達が泣いていても、怒っていても、走って止まらなくても、どんな時もかわいくて仕方ないのです。
愛情いっぱいに関わっていきますから、ご安心くださいね。
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